伊豆高原もいいけど次は四国のうどんかな

伊豆高原もいいけど次は四国のうどんかな

伊豆高原が好きでよく伊豆高原に行きます。
我が家から伊豆高原は2時間ちょいくらいで近い。
スーパービューか踊り子号でいつも向かっています。
車よりも電車の旅が好きです。

伊豆高原は高原だけって雲までの距離が近い!
これは感動します。
前回旅行した時にはぐらんぱる公園に行きました。

伊豆高原と言えば、ぐらんぱる公園かシャボテン公園。
どちらも行ったことあります。
シャボテン公園はサボテンもありますが、
動物もたくさんいました。

鳥のショーがあってそれがなかなかおもしろあったですね。
ぐらんぱる公園は遊具やちょっとした乗り物(ゴーカートなど)ありました。

トランポリンもあって、一生懸命私も飛んじゃいました。
これがまた面白い!しかも結構疲れていい運動になったなという感じです。

伊豆高原はペット同伴で行けるホテルも多々あるので、
いつか犬でも連れて行きたいですね。憧れます。

温泉に入って、おいしいご飯を食べる。
平日に行けたのでこんでいることもなく快適な旅行となりました。

さて、次はどこに行こうかな。伊豆方面はもう結構行ったので、
ちょっと遠めの四国なんて行きたいなと思います。
四国と言えばうどんなのかな?
おいしいうどんが食べたいです。

3人目妊活について

3人目妊活について

私は現在3人目妊活中です。子供たちが少し大きくなり、多少手が離れてきたので「そろそろ3人目がいてもいいかなぁ」という気持ちが大きくなり、妊活に踏み切りました。

とはいえ、最初は旦那を説得するのが結構大変でした。もともと私の旦那はイクメンというわけではなかったので(お風呂くらいは入れてくれますが)、せっかく子供たちもあまり手がかからなくなったのに、また赤ちゃんが産まれて自分の時間が減るのが嫌だ、という気持ちだったようです(笑)。

しかも、旦那は2人きょうだいなので、なおさら3人きょうだいのイメージがあまり沸かなかったよう。でも私は3人きょうだいで育って子供の頃はとても楽しかったし、今でもきょうだい同士で支えあえるし、何より子供たちに妹や弟をつくってあげたいという気持ちも大きいです。特にお友達のところに赤ちゃんが産まれたというのを聞くと、とってもうらやましいらしく、最近は「ママにも赤ちゃんが産まれたらいいねぇ〜」と言うようになりました。

主人をなんとか説得して妊活をスタートさせたのはいいものの、なかなかできないものだなぁと思っています。なんといってももうすぐ40歳になるので、30代後半になると妊娠しづらくなるというのは本当なんだなぁと実感しています。

妊活中で一番大変なのは、自分の気持ちを安定させるということです。特にリセットした(生理がきてしまった)時はかなり気持ちが落ちこんでしまいます。また、せっかくタイミングをとろうとしても主人が飲み会とか仕事でタイミングがとれない…というときは、まるまる一ヶ月を無駄にしてしまう、という思いで相当ブルーになります。そんなときに友人やママ友の妊娠報告を受けてしまったりすると、これ以上ないくらい落ち込んだりもしてしまいます。

でも、妊活3年目になった最近は、逆に少し精神的に落ち着いてきた気がします。自宅でたまに行うヨガが精神安定の効果があるのかもしれません。きっといつかは赤ちゃんがやってきてくれると信じ、これからも妊活頑張りたいと思います!

同じようで同じでない日々

同じようで同じでない日々

我が家には1歳になる娘がいます。

最近になって、特に話す言葉が増えてきました。最初に話した言葉は「ママ」か「マンマ」です。おそらく、離乳食を食べさせる時に「マンマ食べようね」と話しかけていたのを覚えていてきっと「マンマ」と言ったのだと思うのですが、母親の私からすると「ママ」の方が嬉しいので、初めての言葉は「ママ」と言ったことにしています。

1歳半の検診では、お話がとても上手ですねと褒められました。同じ年齢の子に比べてもよく話をするほうらしいです。我が家は義両親、主人と私、娘の5人家族でいつも誰かが必ず家にいる状態です。

その為娘には話し相手が常にいるということになるのでその分話すことも早かったのだと思います。

そんな娘ですが、びっくりしたのは赤ちゃんの頃に話し聞かせていた絵本の文章を、最近になって突然しゃべったことです。

教えようと思って繰り返し話したり、読み聞かせたりはしていなかったのですが、急に思い出して、しっかりと絵本の文章を話しました。これには驚いてしまったと同時に、おかしな事を教えないように気をつけて話さなければいけないなと思いました。

絵本を読んでいたのはまだ娘が3ヶ月、4ヶ月くらいの首が座ったばかりの頃です。その頃の記憶が頭の中にインプットされていたのだと思うと、一生懸命話しかけていた当時の自分の行為は無駄じゃなかったのだと思えました。

毎日娘は楽しそうに遊んでいます。

家の中で家事と育児の日々を過ごしているとあまり日常の変化はないように思えますが、実際は毎日劇的な変化をしているのだと思います。

今日も娘は新しく1つの歌を覚えました。テレビで流れている歌をしっかり覚えて、自分の言葉で踊りと一緒に表現しました。こんな何気ないことですが、昨日までとは違う娘の成長に、日々驚きと感動の連続です。私が子供の頃、私の母と父も同じように感じてくれていたのだと思うと、何だか涙が出てきます。

2度とくり返すことのない平凡で幸せな日常を、大切に過ごしたいと思います。